わたしと富士山

富士山は古くから日本を象徴する山として存在し続けてきました。日本の自然を象徴するだけではなく、日本人の心のよりどころとして文化的、宗教的な側面も有しています。
「富士山を世界遺産に」というスローガンのもと、現在様々な活動が盛んに行われてきています。わたしたちPTPLももう一度富士山について考えてみようと思います。富士山と深いかかわりをもつ方々から寄せられたエッセイを紹介します。


(五十音順、敬称略)
  わたしと富士山 石川 嘉延 (静岡県知事)
  富士を愛した写真家 〜岡田紅陽〜 一瀬 一浩 (岡田紅陽写真美術館 学芸員)
  富士山頂に五百回登り続けて 大貫 金吾
 

霊峰富士を仰ぎ見る

萱沼 俊夫 (富士吉田市長)

わたしと富士山

小山 満 (富士美術館 館長)
  わたしと富士山
〜富士山測候所の活用について〜
土器屋由紀子 (江戸川大学社会学部 教授)
  富士山の抱っこ 豊田 喜代美 (声楽家・ソプラノ歌手)
  富士山 日本一の「さち」の豊かさ 中西 進 (京都市立芸術大学 学長)
  わたしと富士山 松井 純 (静岡新聞社・静岡放送 社長)
  わたしと富士山 山本 栄彦 (山梨県知事)
  わたしと富士山 渡邊 建一 (鳴沢村長)
     
 
インターネットテレビ”ともいき”では
富士山の映像を放送中! どうぞご覧ください!!